2018年モデル一番飛ぶドライバー

2018年モデル飛ぶドライバー

2017年終盤辺りから、2018年モデルドライバーが続々と登場してきています。

 

すでに登場しているドライバーは、
・ヤマハRMX118ドライバー
・ヤマハRMX218ドライバー
・タイトリストVG3ドライバー
・ヨネックスEZONE GTドライバー

 

また、2017年非常に話題となったキャロウェイEPICやテーラーメイドM2の後継モデルも発表されています。
キャロウェイのEPICの後継モデルはROGUEドライバー、
テーラーメイドのM1の後継モデルはM3、M2はM4となります。

 

すでに私自身も打ったドライバーもありますし、
各種試打情報なども公開されています。
それらの情報を基に、2018年モデルの飛ぶドライバーをご紹介していきます。

 

キャロウェイROGUEドライバー

EPICの後継モデルとして登場するのがROGUE。
発売日は2月下旬と発表されています。
発売されるのは3つのモデル
・ROGUE STAR ドライバー
・ROGUE ドライバー(数量限定)
・ROGUE Sub Zero(数量限定)

 

EPICとの違いは、「EPIC STAR ドライバー」が重心位置が球がつかまりやすく、上がりやすい位置に改善され、非常にやさしくなりました。ドローが打ちやすいモデルとなっています。
そのため、EPICでは、日本未発売だった「ROGUE ドライバー」が数量限定ですが日本でも発売されます。3つのモデルで真ん中のニュートラルなドライバーです。
そして浅い重心となる「ROGUE SubZero ドライバー」。つかまりを抑え、中弾道で力強い球を打つことができます。